最近、寒さが身に染みる季節ですが、暖房をつけっぱなしにして

後から請求される光熱費を見て驚いた人はいないでしょうか?

ヒーターやエアコンをつけると温かいですが、ずーとつけていたら

光熱費がバカになりません。そこで重ね履きをして、はるカイロを

肩甲骨やおなかにはることをおすすめします。肩甲骨やおなかにはると

次第に血流がよくなり、ぽかぽかすると思います。ただし低温やけどを

する場合もあるので気を付けてくださいね。また暖房代わりに湯たんぽを

買って使う方法もあります。湯たんぽは暖房器具より安価で買うことが

できます。また使用する際もお湯を入れて布カバーにくるめて使うので

火事の危険性もありません。暖房器具をつけっぱなしにして寝ていると

危ないですからね。テレビを見る際毛布にくるまって、その中にゆたんぽ

を入れてみてください。次第にぬくもりを感じると思います。寝る際も

ゆたんぽを毛布や布団を足元にいれたらとてもぬくいので心地よく眠れる

と思います。できるのであれば誰かと一緒に寝たらいいと思います。

一緒に寝る人がいる人限定ですが。人の体温はとても温かいので。

夫婦で寝たり、家族で寝たり、子供同士寝たり、カップルで寝たり・・・。